「海を見ている木」

この木の立っている場所から海が見える。陽を浴びて、風に葉をはためかせて、木は、そこに根を張って命を繋いでいく事で、海のそばにいる。お互いに無関係ではいられないし、それぞれのあり方は、それぞれに連綿と続いてく。


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