デモーニッシュ・カラー

何度描いても思いがけない色彩との出会いがあるワークです。自分で描いているのに自分を超えているところで、絶え間なく変化して色彩が振る舞うさまに目が離せません。今回もワクワクしながら絵を描きました。

このブログの人気の投稿

色彩心理学療法講座

講座のご案内

『魔法のランプ』のはず