もう一つの家

 もう一つの家があるとしたら、この家で過ごす私は、どのような表情をしているだろう。時々誰かから手紙も届くようだ。ここで見るものに、移り変わり行くあらゆる事を細かに感じていられる自分でいたいものです。




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