朝顔の物語

朝顔が蕾を含み始めると少しづつ起き上がるように天に向かい、花開きます。その後、種を孕むと、その時を待つようにして、再び大地に向かい、命の循環の準備を始めます。巡り続ける朝顔の物語を惜しみなく見せてくれています。


このブログの人気の投稿

色彩心理学療法講座

講座のご案内

『魔法のランプ』のはず