牡丹

この場所で見るのは、今年が最後になるのかもしれない。せっかく咲いている時期に来れたのだから、覚えておいてよ。と、父の声を牡丹が代弁しているのだろうか。蕾をいっぱいつけて、しばらくの間、大きな花を楽しませてくれた。。



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