物語り 徒然

療法士の仲間と、同じ時間と場所で物語を綴る。とめどもなく言葉が出てきそう。そのすべてが、それぞれの絵の中に込められていて、汲めども尽きないものを感じる。そして、一人一人が、その物語を引き受けていこうとしている。表わすことで、気づかされる。その積み重ねで、自分も人も大切に思いながら生きていける気がする。
 

このブログの人気の投稿

色彩心理学療法講座

講座のご案内

『魔法のランプ』のはず