色彩と水

思うままに色水を作る。
色彩と水が混ざり合うさまのように、心も動き出す。浮き、沈み。水の中でも領域を分けている瞬間もある。意図しないところで現れる色に目を見張る。二度と作れない色達。意味を注いで行く。ゆっくりと。



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