くうそうのいきもの



 

  ある一人の小学生のさくひんたち。あふれる物語と共にいきづいている。自ら粘土を手に取って夢中になって、いくつもの作品をあらわした。大人が作った作品も混ざっている。
子供が自然と近しくして生きていることを、何の気負いもなくイメージを紡いでいくことから確信させられる。


本人のテーマとなるものが作品達を通して語り掛けてくるようだ。聞き届けてほしい、心の叫びなのかもしれない。大切に追いかけて、見守っていきたい。

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